LnX合同会社 代表 福井竜介

Googleにも、AIにも。 見つけてもらえる会社へ。

SEO・AIOのプロによる戦略設計と、AIを活用した記事制作。Google検索と生成AIの両輪で、見込み顧客との接点を効率的に増やします。

113記事
約3ヶ月の入稿本数
約7
ページ表示回数
約15
問い合わせ件数
91
AIOスコア

よくある課題

記事制作について、
こんなお悩みありませんか?

01
記事の外注費が重い1本5〜10万円が相場。本数を出そうとすると、すぐに数百万円規模の話に。
02
立ち上げたが、更新が止まった社内で書こうとしたが実務時間が奪われ、数記事で止まったまま放置されている。
03
AIに聞いても自社が出てこないChatGPTやGoogleのAI概要で自社が引用されない。何を直せばいいのかも分からない。
04
広告費が上がり続けている獲得を広告に依存しているが単価が上昇。広告以外の集客チャネルを持っておきたい。

今の検索トレンド

検索エンジンだけでなく、ChatGPTなどの
生成AIからも探される時代へ

生成AIを使ったことがある人 直近1年以内の利用経験率 前回調査 29.0% 2026年2月 54.7% 前回調査から 25.7ポイント増
検索エンジンの利用が「減った」 生成AIで調べ物をした社会人に聴取 20代 57% 全体 44.8% 50代 30%
出典:ICT総研「2026年2月 生成AIサービス利用動向に関する調査」(2026年2月/n=2,024)、マネーフォワード「生成AIと検索エンジンの利用実態調査」(2026年1月/n=2,204、生成AIを活用して調べ物をしたことがある社会人)

ユーザーが検索結果を見る前に、AIの回答で判断を終えるケースが増えています。従来のSEOだけを積み上げても、AIの回答に自社が出てこなければ接触機会そのものを失います。いま必要なのは、この2つを同時に満たすことです。

SEO

検索結果で上位に出す

評価するのは、検索エンジンのアルゴリズム

  • 検索意図に沿った見出し構成と網羅性
  • 内部リンクによるサイト全体の設計
  • title・meta descriptionの最適化
  • 継続的なリライトによる順位改善

AIO / LLMO

AIの回答に引用させる

評価するのは、回答を生成するAI

  • 構造化データ(Article・FAQPage等)の付与
  • 質問文をそのまま見出しにした一問一答型の構造
  • llms.txtによるサイト要約の機械可読な提供
  • サイト全体で数値・表記が食い違わない一貫性

この2つは対立しません。「質問に対して、その場で結論が読み取れる構造になっているか」という一点で、検索エンジンと生成AIの評価軸はほぼ重なります。だからこそ、別々の施策として順番にやるのではなく、1本の記事を作る手順の中で同時に満たすのが最短です。

解決方法

判断はSEOのプロ、作業はAI。

01

何を書くかは、SEOのプロが決める

キーワードの選定、記事の狙い、盛り込むべき一次情報の定義は、株式会社みずほ銀行でSEOを担当し、その後も多数のSEO支援実績を持つ専門人材が担当します。検索意図の読み方や、狙うキーワードの捨てどころは、経験の蓄積でしか精度が上がりません。

02

手を動かす部分は、AIが担う

構成設計から本文生成、HTML入稿、内部リンク付与、sitemap.xmlとllms.txtの更新まではAIの日次タスクとして自動化します。本数がボトルネックでなくなるため、同じ予算で出せる記事数が何十倍にもなります。

03

AIO対応を、後付けにしない

構造化データも一問一答型の文章もllms.txtも、記事を作る手順に最初から組み込めば追加コストはほぼゼロです。後から対応しようとすると、増えた記事を全ページ直すことになります。100記事を超えてからでは手遅れです。

費用の考え方

同じ本数を相場で外注すると、
いくらかかるか。

記事制作の相場 構成案3〜10万円+ライティング0.5〜5万円+監修2万円〜+HTML化0.5万円〜 5〜10万円 / 本
SEOコンサルの相場 総合コンサルティングの月額レンジ 10〜50万円 / 月
AIO対策の相場 スポット診断10〜30万円、月額伴走10〜50万円 10〜50万円 / 月
113記事を相場で外注した場合 記事制作費のみの計算。SEO・AIO対策費は別途 565〜1,130万円

弊社が自社サイトで実際に入稿したのがこの113記事で、月額15万円から貴社にも導入いただけます。

※ 相場はSEO支援会社が公開している2026年の費用相場データに基づきます。

支援内容

最初の1ヶ月で仕組みを入れ、
2ヶ月目から回し続けます。

STEP 1 / 初期構築

運用フローを実装する

  • SEO/AIOの現状診断(スコアリング含む)
  • キーワード設計・記事マップ/カテゴリ設計
  • 記事テンプレートとHTML入稿フローの実装
  • 構造化データ・llms.txt・sitemap自動更新の実装
  • 公開数値を一元管理する台帳の構築

STEP 2 / 月額運用

止めずに回し続ける

  • 記事構成の設計から作成・入稿・内部リンク付与
  • SEOレポートによるリライト対象の抽出と実行
  • AIO実装の保守とAIOスコアの定期測定
  • サイト全体の記述の整合性チェック
  • 月次の改善MTGとレポート

料金プラン

出したい本数に合わせて、
3つのプランをご用意。

価格は税別です。初期費用には、SEO/AIO診断・キーワード設計・記事テンプレートと入稿フローの実装・構造化データ/llms.txt/sitemap自動更新の実装・数値台帳の構築が含まれます。最低契約期間は原則6か月(数値が動き始めるのは3〜4か月目が目安のため、この期間を設定しています)。

プランは横にスクロールできます

入口プラン
ライト
初期費用¥300,000
月額¥150,000 / 月
記事入稿 月8本
まず記事が出続ける状態をつくりたい方に。入稿を止めないことを最優先にした構成です。
  • 記事構成の設計〜作成・入稿
  • 内部リンク付与
  • 月次レポート
上位プラン
フル
初期費用¥300,000
月額¥400,000 / 月
記事入稿 月30本
短期でメディアを立ち上げ切りたい方に。サイト全体の整合性管理まで踏み込みます。
  • スタンダードの全内容
  • 数値台帳の同期・整合性チェック
  • サイト全体の内部リンク最適化
  • AIO定期スコアリングと改善実装

オプション

内製化移管

運用を社内に移したい場合、タスクの手順化・社内担当者への実務研修・移管後の運用チェックまで対応します。対象範囲と体制によって工数が変わるため、料金は個別にお見積りします。

別途お見積り 相談する

進行イメージ

6か月で、記事が増え続ける状態にします。

01 1か月目
診断と設計
現状のSEO/AIOスコアを測定し、キーワードとカテゴリの地図をつくります。同時に記事テンプレートと入稿フローを実装します。この月は記事が出ない前提で進めます。
02 2か月目
入稿の立ち上げ
構造化データ・llms.txt・sitemap自動更新を組み込んだ状態で入稿を開始します。AIO要件を最初から満たすため、後からの作り直しが発生しません。
03 3〜4か月目
数値が動き始める
表示回数・掲載順位・CTRの推移からリライト対象を抽出します。順位4〜15位に滞留している記事の追記と、クリックされていない記事のtitle書き換えを回します。
04 5〜6か月目
AIO側の成果確認
生成AIインプレッションとAIOスコアを再測定します。サイト全体の記述の整合性を点検し、古い数値や表記ゆれを潰します。
05 7か月目以降
継続または内製化
継続する場合は本数を維持したまま質の改善へ。社内で回したい場合は内製化移管をご提案します。

実証事例

自社サイトで
問い合わせ数が15倍に。

113記事
約3ヶ月の入稿本数
(2026年6月〜)
約7
ページ表示回数
約15
問い合わせ件数
91
AIOスコア(Bランク)
100点満点
AIによる記事構成設計から作成・入稿までを半自動化し、ページ表示回数約7倍・問い合わせ約15倍を達成したことを示すグラフ
記事入稿の自動化による事業成果。ページ表示回数と問い合わせ件数の推移。
生成AIインプレッション数が約7倍に増加し、AIOスコアリングで91点を獲得したことを示すグラフ
AIO施策の効果。生成AIインプレッションとAIOスコアの内訳。
施策と工程を詳しく書いた事例ページを読む →

支援体制

SEOの実務経験者が在籍し、
設計から構築まで担当します。

LnXには、株式会社みずほ銀行にて決済プロダクトのWeb販売戦略とSEOを担当し、独立後も業種を問わず多数のSEO支援実績を持つ専門人材が在籍しています。オウンドメディアの初期構築とキーワード設計は、この担当者がすべて対応します。

加えて、事業会社側でWebマーケティング責任者を務めた経験から、記事数や順位といった指標だけでなく、問い合わせ・売上につながるかどうかを基準に設計します。AIが担うのは作業工程であり、何を書くべきかの判断はプロが行う体制です。

FAQ

よくあるご質問

SEOは検索結果で上位に表示させるための最適化、AIOはChatGPTやGoogleのAI概要といった生成AIの回答内に引用されるための最適化です。評価するのが検索エンジンのアルゴリズムか、回答を生成するAIかという違いがあります。本サービスでは両者を別施策に分けず、同じ記事制作フローの中で同時に満たす設計にしています。

キーワードの選定・記事の狙い・盛り込む一次情報といった判断は、株式会社みずほ銀行でSEOを担当し、その後も多数のSEO支援実績を持つ専門人材が担当します。AIが担当するのは構成設計から入稿までの作業工程です。判断は経験者、作業はAIという分業にしているため、本数と内容の質を両立できます。

1か月目は診断と設計、2か月目から入稿開始、数値が動き始めるのは3〜4か月目が目安です。検索エンジンと生成AIの双方に評価されるまでには一定の記事数と期間が必要なため、最低契約期間は原則6か月としています。

導入できます。初期構築の段階で既存サイトのSEO/AIO診断を行い、既存記事を活かしたキーワード設計と、構造化データやllms.txtの後付け実装を行います。むしろ記事がある程度たまっている状態のほうが、リライトによる短期の改善余地が大きいケースが多いです。

無料です。サイトURLをお送りいただければ、弊社のサイト改善担当が貴社サイトを診断し、AIOスコアと改善ポイントをまとめたレポートを1週間以内にメールでお送りします。その場で自動判定するツールではなく、担当者が個別に確認したうえで作成します。診断のみのご利用も歓迎しており、無理な営業は行いません。

可能です。運用タスクの手順化と社内担当者への研修を含む内製化移管をご用意しています。対象範囲や体制によって工数が変わるため、料金は個別にお見積りします。

FREE AIO AUDIT

貴社サイトのAIO診断結果を、
無料でお送りします。

サイトURLをお送りいただければ、弊社のサイト改善担当が貴社サイトを確認し、AIOスコアと改善ポイントをまとめたレポートを後日メールでお送りします。費用は一切かかりません。

その場で判定しません自動採点ツールではなく、担当者が個別に確認します。
1週間以内にお届け診断結果をPDFでメール送付します。
診断のみでも歓迎ですご契約は前提ではありません。

送信いただいた情報は診断結果のご連絡以外の目的では使用しません。プライバシーポリシー

お申し込みありがとうございます。
診断結果を1週間以内にメールでお送りいたします。